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LEDとうろう [教室]

ヒロシマの心を世界に「たのしい工作室」
LEDとうろうを作ろう 2013.8.6.

平和文化イベントのプログラムのひとつとしての工作教室でした。
(が、8.6についてのお話はしていません)

反省点:

参加者は受付開始後、部屋に入ってこられるわけですが、席への誘導スタッフがいない・・
机には、子どもの人数分程度しかイスが準備されていなかったため、同伴の保護者も一緒に着席していくと、後になるほど座れなくなってしまい、立ち尽くす子や、不満そうなお母さん方が目に余る状況。
申し訳ありません・・と、イスを席に追加し、子どもを座らせました。
そして開始時間になると、名前だけ紹介され、マイクを渡され・・・

内心、
室内の人員整理も私の仕事?
開始の挨拶は主催者がするのでは?
と、疑問に思いました。

だけど・・・・

いままで、こういうことは、主催者におまかせだっただけに、(なんで私が?)的な気分になってしまいましたが、引き受けた以上、私の教室。
ただ教えるだけじゃなくて、全体をスムーズに気持ちよく進めるのが自分の責任。
おおいに反省し、自分を振り返る良い機会になりました。

完成s.jpg

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